社内調整にかかっていた時間がゼロに!




大阪府・大阪市に本社を置き、土地の仕入からアパートの建築・賃貸管理・出口のコンサル

までをワンストップサービスで行っている、株式会社モダンアパートメントでは、

Gate. Investment Planner を導入後、社内の全ての部署で判断基準が統一できたことに加えて、お客様からのご相談に対する迅速な対応が実現しました。


Gate. IP の導入を決めたきっかけを教えてください。


一番の決め手になったのは、金融機関が使っているという点です。


正直、当初は「AI(人工知能)」について懐疑的でした。


例えば、物件を購入する際のコスト計算や収支についての

投資シミュレーションは、これまでも作成していましたが、

金融機関の審査基準との違いについては、日々課題感を感じていました。


そこで、金融機関と同じ目線で物件を評価することができれば、

より業務が効率化すると思い、Gate.IPの導入に至りました。


また、当初懐疑的ではあった、AI査定の精度が高かったことも決めての一つです。


賃料を決める際の第三者的な基準として活用できるので、

査定担当者が他部署との調整に時間を取られることがなくなりました。



Gate. IP 導入後の一番の変化はどのような点ですか?


賃料の査定について、お客様への説得力が全く違います。


値付けは人によって変わってしまう側面がある一方、

「金融機関が導入しているGate.で査定した」ということが、

お客様への提案の際に自信にもなります。



今後 Gate. IP に期待することはありますか?


今の機能で十分活用できていますが、

一棟物件の投資シミュレーションにおいて、柔軟性が今よりも増すと

より業務で使いやすくなると考えています。


機能改善などが気軽に相談できるので、その点にすごく魅力を感じています。


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